2021年04月19日

1xBitでのボーナスゲームとは?遊び方を徹底解説!

1xBitには「ボーナスゲーム」というセクションがあります。これは1xBitで付与される「ボーナスポイント」を使うことでも遊べるゲームです。今回はその7つのボーナスゲームについて詳しく説明します。

1xbitのボーナスゲームセクションの遊び方

1xbitで用意されているボーナスゲームの遊び方を説明しましょう。

1xbitのボーナスゲームの場所

まずは1xbitのボーナスゲームセクションを開きましょう。ログインしてトップページを開きます。

右上の「その他」から「ボーナスゲーム」を選びましょう。

次の画面が開きます。

ここに7つのボーナスゲームが用意されています。

ボーナスゲームの遊び方

1xbitのボーナスゲームは、チケット購入制になっています。そのチケットを購入するためには、アカウント口座のキャッシュを使うか、あるいはボーナスポイントを使用します。

ボーナスポイントはアカウント口座の残高に応じて、あるいはベット金額やその損益に応じて付与されます。

1xbitで用意している7つのボーナスゲーム

1xbitのボーナスゲームセクションで遊べる7つのゲームを説明します。

神経衰弱

ボーナスゲーム画面から「神経衰弱」を選ぶと、次の画面になります。

まずはチケットを購入しましょう。神経衰弱は1ゲームのチケット1枚を0.02mBTCまたは50ボーナスポイントで購入できます。

チケットを購入したらゲーム開始です。9枚のカードが表示されているので、どれか1枚を選びましょう。選んだカードが表向きに表示されます。続いてもう1枚を選びます。

2枚目が表向きになり、最初の1枚と同じ絵柄が出たらペアが成立し、ボーナスポイントが進呈されます。しかしペアが成立しなければカードはふたたび裏向きになります。

チケットを複数枚購入していれば、そのままゲームを続行します。先ほど表にしたカードの絵柄を覚えておきましょう。あらたに選んだカードがすでに表向きにしたカードと同じであれば、そのカードを2枚目として選ぶことでペアが成立します。

さらにペアが成立したあともゲームを続行し、2つめ3つめとペアができれば、その数に応じて進呈されるボーナスポイントは大きく増えていきます。

また毎日10回以上プレイしてもっとも多くのペアともっとも少ないペアの数を見つけたプレイヤーには、毎週賞品も与えられます。

スクラッチ

スクラッチの画面は以下のようになります。

スクラッチは好きなカードを選ぶ宝くじです。チケット1ゲーム分を0.02mBTCまたは50ポイントで購入してプレイします。選んだカードのマスを削り、出たポイント数がもらえる仕組みです。

さらに毎月、豪華商品が当たるスペシャルチケットも販売されます。

宝箱

宝箱を選ぶと次の画面になります。

1ゲーム0.02mBTCまたは50ポイントでプレイできます。ルールは簡単で、表示されている9つの宝箱から1つを選ぶだけです。当たりが出ればボーナスポイントやプロモコード、さらには豪華商品が進呈されます。

金庫破り

プレイ画面は次のようになっています。

こちらも9つの金庫から1つを選び、当たればボーナスポイントや豪華商品がもらえます。1ゲーム0.02mBTCまたは50ボーナスポイントでプレイできます。

ホイール・オブ・フォーチュン

いわゆるルーレットです。次の画面でプレイします。

遊び方は、チケットを1枚0.02mBTCまたは50ボーナスポイントで購入しルーレットを回すだけです。指定された区画に連続して出た回数に応じてボーナスポイントが加算されていきます。

さらに商品が記載された区画に連続して当たることで、その豪華商品も獲得できます。

毎日の宝くじ

プレイ画面は次のようになります。

チケットを0.01mBTCで購入し、当たれば賞金を獲得できます。外れチケットは毎週あるいは毎月の抽選で当たる可能性もあります。

DRAGON

以下の画面でプレイします。

チケットを1枚0.0BTCまたは50ボーナスポイントで購入し、「プレイ」ボタンを押します。ドラゴンの首鎖を解き放つ鍵が出れば当たりとなり、豪華商品やボーナスポイントがもらえます。

日本人に人気のボーナスゲームは?

7つのボーナスゲームをご紹介しましたが、日本人に人気があるのはやはり「神経衰弱」です。

これはゲームそのものに馴染みがあることと、すでにカードを開くという行為で当たりやすくなるからです。個人的にも単に当たりを引くという行為のみにとどまらず、ゲーム性がある点でおすすめです。

ルーレットも、連続して当たりが出るかというハラハラ感を味わえるという点でおすすめのボーナスゲームです。

まとめ

1xBitにはこのように魅力的なボーナスゲームが用意されています。宝くじを引くような気楽な感じで楽しんでいただけるかと思います。

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Marie Okamoto

東南アジアで記者経験をした後、日本に帰国。現在はTheDiceのコンテンツプロデューサーとして、海外のニュースを中心に配信。